HOME > 「長期優良住宅認定」の書類作成をお手伝いします。
※自分の家の性能を知ることができる。
※施工中の検査(気密測定)で性能が確保できる。
※正しい施工で温度差が少なく省エネ住宅となる。
※温度・湿度の管理がしやすく結露がなくなる。
※気密性能、防露性能が確保できる(配慮事項)
気密測定で、床面積1㎡当た2c㎥以下の性能を確認する。
補修が必要な時は補修をおこない性能を確実に確保する。
(工事通の気密測定は換気口などふさいで行ないます。)
完成引渡し前の気密測定(オプション)は生活する状態での測定のため換気口などはふさぎません。
住まいは現場で職人さんが一棟、一棟、造っていくものです。完成してからでは見えなくなる断熱工事、この断熱・気密工事が、家の温度に大きく係っています。
結露がおきる、暑い・寒いといっても、完成してからでは膨大の費用がかかります。